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今後の活動について/家事しないと死ぬ旦那を描いてる人の夫の話です【1】

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これは描いてる人の体験談でもあり自殺の描写があります。精神の弱い方、周辺で自殺をされた方がいた方また現在病気で闘病中の方は閲覧を控えるようお勧めします。この作品は難病で完治不能だと医師に宣告された方に対する自殺を推進するお話ではございません。またこの作品は安楽死を推進する話でもありません。体験談としてご覧いただきますようお願いいたします。こちらの作品は家事しないと死ぬ旦那を描いてる人の亡き夫のために描きました。

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すいません。続きます。。。

まだ精神的に冷静でなくてあった事実を立板に流すように描いてます。精神的に冷静でなくて冷静になるために物事を整理するために描いてます。
でも思い出すたびドキドキして・・・でも記憶が所々曖昧だったりしてることにまたショックを受けました。こうやってどんな記憶も薄れていくことも怖いなと思いました。
確かに夫が亡くなった日を思い出すのも怖いけど忘れてしまうのも怖いのでこのお話を自分の心と折り合いをつけるために描こうと思いました。

 

次のお話はこちら

精神ぐちゃぐちゃで短くまとめられてないです・・・お付き合いくださいますと幸いです

また下記の連載実質お休みしてて申し訳ございません。。。

 

 

 

家事しないと死ぬ旦那のシリーズはもちろんちょろっとサクッとスカッとするお話が読めます。ぜひご覧ください。

 

 

Amazon Kindle版←ぜひぜひタップしてね!

家事しないと死ぬ旦那を描いてる人が出版している作品です。一気読みできるのも魅力ですがここだけしか読めないコショコショ話も掲載しているのでファンの方ぜひ手に取ってもらえますと描いてる人が喜びます。あとほとんど無料です。

 

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コメント

  1. コーギー愛好家 より:

    ご冥福をお祈りします。
    そしてゆっくりしてくださいね。
    色々あって難しいかもしれませんが。
    時折覗きに参ります。

  2. ふう より:

    こんばんは、はじめまして。
    Twitterの方でお話を拝見し、Amazonで最後まで拝読し、コメント出来る場を探してこちらに伺いました。
    まずはこのお話を描いてくださってありがとうございます。
    自分の中に無意識に閉じ込めていた気持ちが堰を切ったように溢れてきて、同時に自分が自分のそういう気持ちを否定し続けていたことに気付くことができました。
    私事になりますが、数年前にとても近くにいた友人を亡くしました。その時の、人の死に直面した時に自分の感情と冷静な感情と入り混じってよく分からなくなって何故か正しくあろうとか思ってしまったことも思い出して、なんで泣いてるのか分からなくなりながらもボロボロと泣いてしまいました。
    自分の心を認めてあげる為にも、そばに置いておきたい作品だなと思いました。
    (Amazonでは購入させていただきましたが、もし紙の本で出すことを考えられていましたら、是非出していただけますと嬉しいです)

    • 嫁ちゃん より:

      Twitterからお越しいただきありがとうございます。
      自分も夫が亡くなってかたどうしたらいいかわからない状態で
      心を整理するために漫画を描いたのでこのようなコメントは自分としても
      励みになります。
      自分も何が正しくて何がダメなのか訳がわからない状態でしたが
      今は自分の心に正直でいいんだ悲しい時は悲しく思うことが嫌だったけど
      悲しいと思えた事こそがいいことだったんだと今は思います。
      今の所、紙の本を出す予定がありませんが出したい〜出せたら天国の夫に
      自慢できるな〜とニヤニヤしてます

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